新機能
取引先ごとの列の対応づけを覚えるようになりました
列の対応づけを 1 回直すと、同じ取引先の次の帳票から自動で適用されるようになりました。
- 作成日
- 2026-07-31
- 更新種別
- 新機能
何が変わったか
「この列は数量」「この列は単価」といった列の対応づけを画面で直すと、その内容が取引先ごとの設定として保存され、同じ取引先の次の帳票から自動的に適用されます。
なぜ役に立つか
毎月同じ取引先から同じ様式の帳票が届く場合、これまでは毎回同じ修正が必要でした。1 回直せば以降は自動になるため、月を重ねるごとに確認の作業が減っていきます。
影響範囲
取引先が確定している帳票が対象です。学習した内容は設定画面から確認・変更できます。
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